プロドライバーが飲酒運転したらどうなってしまうのか?企画モノ




あくまでビデオの企画です!

飲酒運転駄目絶対

日頃から200kmオーバーでサーキットを疾走するプロドライバー

そんな彼らはお酒を飲んでもまともにそのもてる技術で走れるのか?

A.走れません

実験1はF3でも活躍し現在では、グッドスマイルレーシングで谷口信輝選手とコンビを組む片岡龍也選手。日頃から冷静でやらかさない(谷口信輝選手評)安全安心の心と技術を持つ本物のプロドライバー

なお酒豪

実験1内容

使用機材は織戸学選手が経営する、130R YOKOHAMAのレーシングシミュレーター、乗り込むマシンはF3車両、シラフのときはノーミスで狭いマカオコースを疾走。

まず缶ビールを2本飲みます、ここで血中アルコールは0.178mg(酒気帯び運転アウトは0.15mg)ここでの感想は「画面が揺れて見える」「気持ちは大胆」

クラッシュ回数は3回

更にアルコールを追加ワインをがぶ飲みして、アルコール血中濃度は0.566mg感覚的には「もう運転しては駄目」と思うレベルの酔いっぷり。気持ちは大きく、変な自信で溢れてしまうという酔っぱらい運転。

クラッシュ回数は11回でコースを間違えるなど散々・・・

実験2内容

D1運転手他ではどうなのか?

一転変わってVOPT的な企画に・・・完全なる酔っぱらいがレースをするというとんでもない企画。
場所はもちろんサーキットです。

血中濃度はなんとMAX0.899mg!メンツの様子は駅前で馬鹿騒ぎする人たちと言ったところ果たして?
ちなみにノムケンは飲みすぎてリタイヤ。

 

まとめ

内容はひどいですが、教材としては完璧!是非教習所等で流してほしいレベルの出来の良さです。
飲酒運転駄目絶対です





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